14章攻略編成(アズールレーン)備忘録

手動での攻略。脅威海域のときに使った編成です。

目次

壱. 結論パ(14-4攻略編成)
弐. 潜水艦隊
参. 14-1、14-2
四. 14-3
五. 14-4
六. 寝汁
七. 追記(オート編成)

壱. 結論パ

道中編成
14-4ボス編成
陣形は基本全て複縦陣で、14-3ボスだけ単縦陣で突破した。探照灯はボス艦隊が取るのが良いでしょう。
道中は、駆逐3隻で敵の攻撃を避けながら回復空母2隻で連戦に耐えるのが安定だった。大型主力は絶対拒否で、大型偵察と中型主力では潜水艦隊を召喚した。
14-3ボスは駆逐艦は魚雷攻撃主体のため、能代を壁役にして手動で避けきる構成の方が良い。
14-4ボス戦は開始10秒くらいで潜水艦を召喚すると良い。魚雷と敵の湧きが噛み合ってフソウまでをスムーズに倒せることが多い。ボス本体は冷静に回避と弾消しをしていれば勝てる。

弐. 潜水艦隊

14章通してこの布陣で攻略した。レベルもスキルも強化終わってないが十分パワフルだった。

道中の大型偵察や中型主力、そしてボス戦では必ず使う。

参. 14-1、14-2

道中
ボス
14-1と14-2は同じ編成で攻略した。対戦装備をガン積みしているのはただのミス。14-1と14-2で敵潜水艦は出現しない。

旗艦のFDGは強化MAX。迎撃するタイプの針状弾幕が馬鹿みたいに強い。旗艦ウルリッヒでもクリア出来たが、なんかFDGの方が強かった。装備の補正が若干違うからかもしれない。


龍鳳の回復スキルは龍鳳の耐久依存のため、駆逐艦を回復するのに最も適している。その他ステータスも高い。攻略時はまだ120レベだった。青スキル「世話焼きクジラ」は潜水艦に対して強い効果があり、14章ではそれらが一つも無駄になることなく有効に作用するのも魅力である。
パーシュースが未着任のため、アクィラを戦闘機装備の回復型で採用した。タイガーキャットやシーホーネットを装備させることで攻撃能力はしっかり維持した。アクィラが制空値を稼いでくれるので制空権も確保できた。一隻三鳥といったところ。
前衛艦隊は命中回避索敵値速力など様々な理由から駆逐3で攻略した。龍鳳との相性も理由の一つ。
14章は雪風様の勇姿を存分に見ることができる海域である。とにかく生存力が高く、安心して前衛先頭を任せられた。高い雷装は突撃してくる敵駆逐に強く、地味に主力の回復もできる。さすが雪風様。
イングラハムブリストルは丁度育成したタイミングだったのと、2人を組ませて使いたかっただけ。攻撃性能が高く、駆逐ながらかなり面制圧に寄与していた。弾薬が切れる6戦目でもスキル弾幕でダメージを出せていた。少し低めの速力は気にならない。

ニュージャージーはガチで強すぎ。超ヤバい。最強さんくらい強い。美憂。ユニオン艦がもう1人いないと自己バフが発動しないため、実はこのNJはまだ最強ではない。
信濃は流星拳担当その1。耐久と艦載機数の暴力がパない。NJもそうだが、道中艦隊への支援弾幕がかなり頼もしい。信濃の絵がデカすぎて攻撃すると画面が見えなくなるのが面白かった。
アクロは流星拳担当その2。減速スキルが嬉しい。制空や対空の低さは重大でないため14章適正の高いキャラ。
能代みたいなキャラデザみんな好きそう(俺も俺も)。耐久は低いが、回避と自己バフで壁役レベルの実質耐久を持つ。手動で避けることを主体としたボス編成では能代を先頭になるだろう。横の駆逐艦とも相性抜群で、重桜所属のため信濃のバフにも寄与する。
風雲はお気に入りの1人。ぜひ世界を獲ってほしいのでボス戦に連れて行った。空襲先導で流星拳が強化され、魚雷の高速装填で能代の恩恵を強く受ける。リザルト画面では主力の3隻と並ぶほどのダメージを出していることがわかる。
島風は規格外の強さ。どのステータスも他の艦より一回り高く、特に全弾発射はアズレン内で最強だと思う。彼女の有無で艦隊の火力が目に見えて変わる。

四. 14-3

道中
ボス
14-3から1段階難易度が上がった印象。龍鳳を125レベにしたが、14-2まで使っていた編成では道中の6連戦を耐えられなかった。2回挑戦してボスに辿り着かなかったが、全員125レベなら通用すると考えた。メンタルユニットが枯渇していたので編成を見直した。
まずは120レベの2人を外し、島風を道中に移した。125レベで母校に眠っていたタシュケント、ボス戦最終兵器ヘレナを採用。
島風の存在で道中艦隊の火力が目に見えて変わった。これが1番大きい改善だったように思う。14-3は道中の方がキツいので、こちらに125レベ艦を優先配置すべき。
タシュケントの砲火力と減速効果が敵駆逐に有効だったように感じた。
ヘレナの採用によって純度の高い流星拳編成となり、レーダー探知に合わせるとボスが溶けるのは脳汁だった。またヘレナはユニオン艦のためNJの自己バフに寄与
重桜2隻が信濃のバフを確保しているので、一切無駄のない編成が完成した、気がする。

五. 14-4

道中編成は14-3と変わらず。14-4道中が7連戦であることを加味しても、14-3道中の方がキツい。やはり弾薬の存在は大きい。つまり14-3道中クリアした編成なら14-4は突破できる。

ボス
14-4ボスマスでは砲撃が多いこと、弾が多すぎて避けきれないことから吾妻とジャンヌ採用の耐久型前衛にした。手動なら磁気魚雷より速度ある方が良いと気付いて装備を微更新した。
ヘレナの代わりにユニオン艦であるサラトガを採用し、NJのバフを確保。サラトガは125レベだったから使ってみたわけなので、他にも適任の艦船がいると思う。道中適正ばかり注目していたが、ボスでもめちゃくちゃ強いことがわかった。取り巻きの多い14-4ボスに対しては広範囲爆撃が有効な上、継続ダメージもあるからだ。また制空値の高さから、14-4の制空権を確保できたのも少し追い風だと言える。アクロでは優勢止まりである。
NJと吾妻がとにかく耐えるので、ジャンヌやサラトガ、信濃が倒れてもボスの残り体力次第では突っ張って良い。
上手くいくとS勝利できる。

六. 寝汁

ぼくがかんがえたさいきょうの艦隊を使う感じで楽しい攻略でした。後で気づいたけど島風は120mm単装砲A[T3]にした方が良いですね。14-4ボス戦ではアンカレッジと強化MAX白龍が超強いらしいので使ってみたいです。完成までまだまだなので、気長に強化するか、今安全海域にしてしまうか迷いどころ。

七. 追記(オート編成) 

第4期計画艦は諦めて安全海域にしたので、下記の編成でオートを試しました。ボス編成に関しては攻略時からタイコの方が強いです。
オートとは言ったものの灯台占拠、弾薬補給、潜水艦移動、潜水艦呼び出しは手動で行わないといけないので、実質的に手動です。
危険度が下がったので120レベのイングラハムでも全然大丈夫でした。
タイコンデロガは非常に優秀です。ボス戦で有効なスキルが揃っていたので、限界突破して編成しました。危険度下げの時点から使っていて、案の定強かったです。
またボス戦で、旗艦より主力の3隻目が沈みやすいと感じたため並び替えました。旗艦の耐久は少し下がりますが、もともと信濃が堅い上にタイコンデロガの旗艦被ダメ減のおかげで安心感があります。

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